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わざわざ問い合わせるほどじゃないけど気になる疑問。あなたにもありませんか?
安心は、小さな疑問をきちんと解決するところから始まります。こちらではみなさまから寄せられたよくある質問にQ&A形式でお答えしています。
その他、どんな小さなことでも構いません。ご不明な点などございましたらお気軽にお問い合わせ下さいね。
みなさまの「これってどうなの?」にお答え致します。

外壁・屋根

ここ横須賀では基本的に梅雨を除いて、ほぼ1年中工事は可能ですが、冬場は塗料の乾燥に若干時間がかかる為、工期が多少長くなります。葉山地区は降雪等を考慮して真冬は避けたほうが良いかもしれません。
時期、季節などに関してもしっかりと打ち合わせをし、お客様が安心できる外壁塗装工事ができるようにご提案させて頂いておりますのでご安心下さい。

サイディング外壁も、7年~10年程度で防水効果が弱まり、水分を吸って素材が反ったりする事もあります。
また、シーリング部分は経年劣化も起こすので、定期的なお手入れが必要です。
新築からの初めての塗装ではシーリングが塗装で保護されていないので日当たりの良い面では7年前後で
シーリングが劣化している場合があります。外壁の塗装というよりシーリング等防水機能を果たしている箇所を
メンテナンスするために足場を掛け、塗装まで行うイメージです。
シーリング保護や目地の保護の観点からも塗装は必要だと考えられます。
サイディング素材に施されている塗装も7年程度で輝きが失われる事が多いので早めにお手入れすることをお薦めします。
最近ではサイディングがテラコッタ調等、何色も使用しているキレイなサイディングが多いです。
せっかくのサイディングを1色で塗りつぶしてしまうのはもったいないのでUVクリヤ塗装を使用することで
新築時のような状態に戻す事が可能です。その場合あまりにも劣化がある場合クリア塗装では対応できなくなってしまうので、新築時からの初めての塗装は早めにご相談下さい。

塗装期間中は開けられなくなると思いますが、できるだけすみやかに工事を終わらせるように努力します。
塗り替え工事に付き物なのは窓の養生で、ビニ-ルで包んでしまうので密封されてしまいます。
特に夏などは窓を開けて換気したいものですよね。ウィルではなるべく窓を開けられるような養生をしたり、工事中換気が必要な部位がありましたら夜は養生を剥がす等も対応しています。換気の計画等も遠慮なく当社スタッフ・職人までご相談下さい。

基本的にはお客様のご負担になります。しかし電気代は実際のところそれほどかかりません。
ケレン(サビ、既存塗膜の除去)時に電気工具を使うのですが、主にその時のみとなります。
さらに高圧洗浄時に使う「水道代」もお客様のご負担となります。
その時の水道料金は数百円ほどです。ご了承下さい。

壁を触って手に白い粉がつく(チョーキング)やヒビ割れ(クラック)などの症状が1つの目安となります。立地条件や周辺環境にもよりますが、一般的には6~10年ぐらいが塗り替え時期と言われています。

トイレ

トイレのタイプによってはメーカー側で水道水を指定しているものもあります。
井戸水は砂なども混じっていることもあるので、タンク内部や機能部に砂などが溜まってしまい、故障の原因になる場合もあります。商品によって可、不可がありますので、ご相談ください。

現場状況によって可能であれば仮設トイレの設置もご提案致します。
ただし、便器の交換だけですと短時間で終了できることが多いため、仮設トイレの必要が無い場合が多いです。
できるだけ、施主様の負担を減らすようトイレや水廻りの工事は、手早く終えるよう努力いたします。

水漏れかどうか確認する手段があります。濡れている水をよく観察して下さい。
綺麗な水であれば便器の結露の可能性があります。結露とは、冷たい水を入れたコップが汗をかくのと同じで便器も汗をかく状態のことです。汚水であれば排水部からの水漏れが原因かもしれませんので、お早めにご相談下さい。

<豆知識>結露を防ぐためには?
結露は外気温、水温、湿度が重なり合って起こります。換気扇を設置したりしてトイレ内の湿度を下げる方法が一番手っ取り早い方法です。

取替する際におすすめなのが洗浄暖房便座です。節水・節電・脱臭・部屋暖房機能などバリエーションが豊富です。便器と一体になったすっきりしたデザインのものもあります。最近では、タンクがなくすっきりしたデザインのタンクレス便器も人気です。最近では、清掃性を考慮した汚れがつきにくく落ちやすい素材のものが人気です。
最近では、清掃性を考慮した汚れがつきにくく落ちやすい素材のものが人気です。
サイズも種類もメーカーによりいろいろありますので、お客様がご希望される機能、デザイン、予算に応じてご提案させて頂きます。

15年から20年ほど前は、1回の洗浄で13リットルから18リットル程使用していましたが、現在の便器は1回4リットルから6リットルの使用と非常に節水性が高くなっております。そういった理由でリフォームされる方も増えてきています。

壁などに下地が入っている場合、後からの取付けも可能です。
トイレリフォームの際に壁のクロスの貼替えも行なう場合は、下地が入っているかを確認しておきましょう。
後々、手すりを取り付ける予定の方は、この時にその旨を相談していただければ下地を入れるなどの対処をすることもできますのでお申し付け下さい。

工事中ずっとというわけではありませんが、便器取外し時と接続時、水道管を触るときに一時的に水道を止めさせていただく場合があります。その際、止める時と再開時にはお声掛け致しますので、ご協力をお願い致します。

現状の床や便器を全て撤去してつくり直します。
洋式便器を取り付けるにあたっては排水管の位置なども考慮する必要があります。
最近では、狭い和式トイレの洋式へのリフォームに適応する便器・タンクのセットや、ある程度の排水位置に対応できるリフォーム便器があります。また、あわせて洗浄暖房便座を取付されたい時は電源(コンセント)が必要になります。

キッチン

解体するキッチンの中はもちろんのこと、食器棚の移動が必要な工事の場合は、工事中に使う食器以外は片付けていただいています。
片付けが大変な場合はスタッフも一緒にお手伝いしますので、ご相談ください。

標準的なワークトップの高さは85cmですが、80cmから90cmまで調整が可能です。
またオーダーキッチンですと、ワークトップの位置や棚の位置など、すべてお客様に合わせて作ることができます。
使いやすい高さの目安は、身長の1/2プラス5cmといわれています。お客様が使いやすいキッチンを見つけるお手伝いをさせてください!

水栓パッキンなどの摩耗がおそらく原因かと思われます。
単水栓の場合は、パッキンの取替えで簡単に直りますが、シングルレバー、混合水栓の場合は部品が複雑なため修理が必要です。ご連絡頂ければ取り替えさせて頂きます。

標準的なワークトップの高さは85cmですが、
80cmから90cmまで調整が可能です。
使いやすい高さの目安は、身長の1/2プラス5cmといわれています。奥行は65cmが一般的です。
ワークトップの種類はいろいろあり、熱に強いステンレス、メラミンポストフォーム、タイル、大理石、人造大理石など好みで選べます。人気の人造大理石は、ステンレスと比べた場合、質感もよく高級感が得られる利点があります。
しかし、本格的に料理をする人はステンレス派が多いようです。ステンレスは清潔で着色が無いため、お手入れも簡単です。

お風呂

給湯器には、自然循環式(浴槽の中に穴が2個あいているタイプ)と、強制循環式(浴槽の中に穴が1個しかあいていないタイプ)の2種類がありますが、ユニットバスには、強制循環式のものしか使えません。自然循環式のものでしたら、交換する必要があります。しかし、自然循環式を変換部材で強制循環(1つ穴)にすることも可能ですので自然循環式の給湯器を変えたばかりの方もご安心下さい。
どっちのタイプかわからない!という方はこちらで確認させて頂きます。

0.75坪の浴室では、できません。1坪以上の浴室の場合は、条件が合えば可能です。
ただ、その場合は、もっと開口幅の広い3枚引戸などにされたほうが、使いやすい場合もあります。
使い勝手なども含めてご提案させて頂きますのでご安心ください。

もちろん可能です。洗面脱衣所側に浴室を大きく取り込む形と、外部に出す形があります。
外部に出す形であれば増築が伴いますが、メーカによっては大きな増築をすることなく、ユニットバス本体が外壁になるものもあります。
まずは一度ご相談ください。

基本的には、現在の窓にあわせてユニットバスを組み立てますが、浴室の床が、今より10~15cm上に上がってきますので(脱衣所の床の高さに合わせるため)窓は、10cmぐらい下がったように感じると思います。
また「どうしても窓の高さを変えたい」や「もっと保温性のよい窓にしたい」など、窓を変更する場合は、外壁の補修などの工事も発生しますので、予算が別途必要になってきます。

水はけがいい床には、すべりにくい・(水はけがいいので)汚れが付きにくい・カビが発生しにくいといったメリットがあります。タイルの目地にできるカビにお悩みの方には特におすすめです。

はい。ユニットバスにすることで、暖かくすることができます。
ユニットバスは、外気をショットアウトするので、建物本体との間に空気層ができ、あたたかいですよ。
また、お湯が冷めにくい保温浴槽、冬場でも“ヒヤッ”としない『ホッカラリ床』や翌朝には、靴下のまま入れる『カラリ床』等、機能性の高い商品も揃っています。是非、ご相談下さい。

給湯器

自動お湯はり、保温、追い焚き等の機能が付いているものがオートタイプになります。
オートタイプの機能にさらにお湯が減った場合自動でたし湯をする自動たし湯機能が付いているものがフルオートタイプになります。
そのほかにもフルオートタイプはメーカーによっては配管洗浄機能等の便利機能が付いているものもあります。

ガス給湯器は作れるお湯の量により16号・20号・24号など、号数で能力を表します。
これはその時の水温+25℃のお湯を1分間に何リットル作れるかということを表し、24リットル作れれば24号となります。
難しく思われる方もいらっしゃるかと思いますので、当店では4~6人家族は24号、2~3人家族は20号、1人でお住まいの方は16号でお勧めしております。
また現在付いている給湯器と同能力でいい場合は、同じ号数の物をお勧めしております。

使用頻度や使用環境がそれぞれのお客さまにより異なりますので、寿命・耐用年数という表現はしておりません。
標準的な使用条件のもとで使用した場合、安全上支障がなく使用することができる期間(設計上の標準使用期間)として、10年を目安としています。

給湯機器からは燃焼音と排気ガスが出ますので、設置予定位置が隣家の寝室や居間に面している場合、燃焼時の音、排気ガス(臭い・熱風)でトラブルになることがあります。隣の家への配慮も考えながら、給湯機器の設置場所を一緒に決めていきましょう。
後からトラブルにならないよう、事前に隣家とお話するのがベストです。もしご不安であれば担当者も一緒に説明に伺いますので、お気軽にご相談下さい。また、排気カバーで排気方向を変える対策が有効な場合があります。

内装

まず窓に内窓を付けて二重サッシにしたり、防音・断熱サッシに取替える方法があります。
壁は、ボードを二重貼りにし、二重壁を作って中空層を設けたり、遮音シートを使ったり、グラスウールを入れたり等の方法があります。
床の場合は、下地を二重床にしたり防音フローリングを用います。
ただ、実際にお住まいを確認しないと確かなことは言えませんので、まずはお気軽にお問い合わせください。

手すりにかかる荷重は、その人の体重の約3倍と言われ、壁を補強しないと手すりは取付けられません。
また、手すりは、伝い歩きをするところでは横型。立ち上がる動作を支える所では縦型、L型は横の部分をつかんで体を安定させ、立ち上がる時は縦の部分で体を支える、という特徴に応じ、場所に応じた取り付けが必要です。
下地不要のベース材とセットになった手すりも最近はでてきています。

寒さの原因は幾つかありますが、多くが窓からの冷気が侵入して部屋を冷やしている事が考えられます。
古い一戸建て住宅は、アルミ枠に1枚ガラスが入っているだけという家も少なくありません。対処として冷気を遮断するように窓ガラスの取り替えをオススメします。しかし窓ガラスだけを交換しても問題が解決するとは限りません。窓ガラスのサッシがアルミ製の場合、アルミは熱伝導率が高くガラスだけを変えてもアルミ枠の部分からひんやりとした冷気が入ってきてしまいます。またアルミ枠に結露が発生し最悪、構造部分にダメージがかかる事があります。ですので、サッシ選びの際は枠の確認なども必要です。

ご契約について

平日の夜、土曜・日曜のお打ち合わせも可能ですし、お電話やメールにてお話しを詰めさせていただくこともできます。
弊社は土曜・日曜・祝日も営業しておりますので(夏季・年末年始除く)お客様のご都合の良い日時をご相談下さい。

対応は可能です。ただ、大型の住宅設備機器をウィルとは別の『施主支給ショップ』でお買い求めいただいた場合、送料など予想外の費用が発生したり、工事日までに保管しておく場所に困る場合が多々あるようです。
サイズや規格が合わなくて施工できず、返品も出来ず…という失敗談もよく耳にします。安いと思って慌てて購入したが、逆に高くついてしまった。。。なんてことにならないよう、施主支給をお考えの方は充分にご注意下さい。

工事中は話しやすいスタッフがそばにいてくれると安心ですね。人それぞれ合う、合わないがあるのは、当然のことです。混雑具合にもよりますが出来るだけ調整させていただきます。ウィルのスタッフは全員、何よりもお客様とお話できることを楽しみにしております。気軽に声をかけてやってくださいね。

一部特定のハウスメーカーさんしか取り扱えない建材などもありますが、大抵のリフォームの場合は問題なく工事させていただいています。また、これにより保証がなくなるなどといったこともございませんのでご安心下さい。

当社では押し売りなどは一切ありません。
お客様に不愉快な思いをさせないよう、スタッフのマナー教育も徹底しております。
悪質な訪問販売業者のようにご自宅に居座ったり、何度も電話を掛けたりすることもございません。それでも万が一営業がしつこいと思われる場合はすぐにご連絡下さい。また「工事を考えていたが予算が合わず断念する」や「他の会社で施工することに決めた」など、お客様の立場からするとちょっと言いにくいなーと思われることでも、どうぞ遠慮なくお知らせ下さい。
ウィルはお客様の夢を叶えるお手伝いをさせていただいております。お客様の笑顔が曇るようなことがあってはいけないのです。何でも相談できるアドバイザーとして、いつも真心でお客様とお話をさせていただきます。どうぞご安心下さい。

ウィルでは新築・不動産の取扱いもございますのでお気軽にご相談下さい。
不動産専門のスタッフが在籍しておりますので、お客様のご要望に合った物件を探すことができます。
中古物件の思わぬ落とし穴としてよく言われるのが、購入後に予想しなかった修繕費で家計の負担が増えることです。ご購入前にリフォームに係る費用を確かめることが優良物件を見つける一番の秘訣となります。
不動産・リフォームに関してプロの確かな着眼点でアドバイスいたします。

1社で決断される方はほとんどいらっしゃいません。
新築とは違い、そこで生活をしながらのリフォームは、大きな工事になればなるほど、お客様のストレスも多くなってしまいます。最終的にベストな会社に巡り会えるまで、2社又は3社から見積もりをとっていただくことをオススメします。ご予算、デザイン、スタッフとの話しやすさなど、お客様が「ぜひこの会社で!」と思える「リフォーム屋さん」を、じっくりと考えて見つけてください。ウィルでの施工をご選択していただけるように、スタッフ一同、いつでもプロの視線でベストプランをご提案をさせていただきます。

今まで神奈川県横須賀市、三浦市、三浦郡(葉山町)での施工実績はございますが、当社では施工エリアを車で30分以内でお伺いできる距離を目安に限定させて頂いております。
ですので、他府県からのお問い合わせも沢山頂きますが残念ながらご対応ができません。
そこでお客様のお住まいの近くで、弊社と親しくさせて頂いている信頼できる業者様をご紹介させていただく形でご対応させていただいております。全国に100社以上の信頼できる仲間がいますので、ご安心ください。
できるだけ迅速にご対応させて頂きますので、お電話でもメールでもお気軽にお問い合わせ下さい。
※残念ながらお客様のお近くに業者が存在しない場合もございますので予めご了承ください。

工事中について

なるべく、お客様のご意向に沿うよう工事工程を組みますが、あまりにもお急ぎの場合は工事の安全のため、お応えできない場合もございます。リフォームをお考えの場合は、何よりもお早目のご相談が一番です。外装工事の春のご予約施工や梅雨明けのご予約施工なども受け付けておりますますので、どうぞご相談下さい。

工事に関わる材料などの仕入れ前でしたら、変更は可能です。
例えば「キッチンをこのカタチからこのカタチに変えたい」「トイレの色を変えたい」などのご要望の場合、ウイルにそれらの設備機器が届いたあとでの変更はできませんので、契約時に充分なお打ち合せをさせていただきます。
お部屋の形や仕様を大きく変更する場合は、さらに無駄な費用(追加工事費用)がかかってしまいますので、
契約前にしっかりと時間を掛け納得いくまで打ち合わせましょう。
モデルルームへもご一緒に伺いますので、実物を見ながらプロのアドバイスもさせて頂きます。

工事内容によって、大きなバラツキがございます。1日で終わる修繕工事もございます。
水廻り関係の単独工事(トイレやバスルームやキッチン)なら1~7日、床や壁、柱などの変更を含む工事の場合は10日~2週間、さらにこれらを複合した全面改修工事ならば1~2ヶ月くらいが必要です。
事前に工事工程表を提出し、綿密な打ち合わせをさせていただきます。

トイレ工事は基本的に1日で工事を完了させます。和式から洋式に変更する場合、
1日では終わらないので、仮設トイレまたは簡易式トイレをご用意します。
お風呂の工事中は、お近くの銭湯をご利用下さい。またキッチン工事の場合は、家事をお休みしてご家族でのんびり外食をお楽しみ下さい。何かとご不便をおかけしますが、個々のエリアの工事期間は2日から1週間程度ですので、ほんの少し我慢していただいて、素敵なリフォームの完成をどうか楽しみにお待ち下さい。

基本的に御留守にしていただいて結構です。鍵は担当者が預かり、しっかりと管理をさせていただきます。
また「この日は家でのんびりしたいんだけど…」などのご相談がございましたら、工程作成時に平日でも作業休止日を設定致します。リフォームは何かとストレスが溜まるので、小さなことでも遠慮なくご相談ください。

工事するお部屋に置いてあるピアノや箪笥など、職人が入るまでに他の場所に移動しておかなければいけないと考えると億劫になってしまいますね。移動が困難なときは遠慮なくご相談下さい。力自慢の男性スタッフがお手伝いに参ります。

お茶やお菓子を出していただく必要は全くございません。そのお気持ちだけ有難くいただきます。
どうかお心遣いはなさいませんように。また、金品に関わるものを個別にスタッフにお渡しいただくことは固くお断りしております。どうかご遠慮下さい。

工事の着工前に粗品と案内文を持ってご挨拶に回らせていただきます。
特に工事により道路を使用し、近隣の方にご不便をお掛けする場合などには、的確にお知らせし、皆様に了解を得て工事を進めてまいります。工事期間中の巡回をして、ご迷惑をお掛けしないよう細心の注意を払います。
他に工事期間中、お困りの事があればすぐにご対応させて頂きますのでご安心下さい。

支払いについて

工事内容にもよりますが基本的にはお振り込みにて工事前と引き渡し後の2回に分けさせて頂いております。

分割でのお支払いをご希望の方は、お取り引きのある銀行にてローンのご相談をなさって下さい。また、当社取引銀行のご紹介もできます。

見積もりは全て無料です。もちろん、簡易設計・プランニングも無料となっております。
ただし、建築許可がいるような大規模な改修工事や新築工事などで、詳細な設計書の作成が必要な場合は別途設計料が発生いたします。料金については内容によって変わりますので、担当者にご相談下さい。
キッチンだけの改装やお風呂と洗面化粧台の入れ替え、和室を洋室に変更するなどの小さなリフォーム工事の場合や、お部屋の形を替えない工事、増築のない工事については、ほとんどの場合無料でご提案できます。この場合、ご検討の結果ウイルで施工されないことになっても、見積もりなどにかかる費用を請求することはございませんのでご安心ください。

ご希望の工事とお客様のご予算に合わせて、プロの目で検討し、ご提案させていただきます。
無理なご提案はいたしませんし、無駄な工事もオススメしません。
低予算でもご希望に近い状態に仕上げる自信と実績があります。
あまりにもご予算と工事内容がかけ離れている場合を除いて、お客様のご予算内で優先順位の高い内容でベストなプランをご提案いたします。工事にいくらかかるか検討がつかない方も沢山いらっしゃいますので、
希望のリフォーム箇所全ての見積りを作成し、大枠を確認しながら工事箇所・内容を変更していく事も可能です。
今すぐの工事ではなく、いつか工事をするとしたらいくらくらいかかるのだろうとお考えの方も、ぜひご相談下さいね。

その他

工事のご依頼を頂いたお客様に定期的にイベントのご案内や手作り新聞をお届けします。お得な情報もございますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
お困りのことにはすぐに対応いたしますので、小さなトラブルの場合でもどうか遠慮なくご連絡下さい。

一般的には連絡費・運搬費・緊急対応費・郵便費・安全管理費などがそれに当たります。

ウイルでは基本的に地域密着で無駄な経費を掛けませので諸経費は頂いておりません。
めったにありませんが必要な現場のみ見積もりに諸経費を入れさせて頂いております。
(例 近隣に車を止めれないのでコインパーキングに止める必要がある等

リフォーム工事を主体とする会社では8%~22%が諸経費の相場とされているようですが、中には工事後に諸経費を請求してくる会社もあるようです。見積書は充分にお確かめ下さい。

思い出のある建物のよさを残しながら、不満や不便を解消できることがリフォームのメリットです。
建替えの場合は、既存の建物の構造に制約されることなく自由に設計できるのですが、現在の法規にしたがって建替えると元の家より狭くなったり、建替えそのものが困難な場合もあります。
資金面で考えても、どちらが良いかはケースバイケースなので、私たちに何でもご相談ください。
当社はリフォーム会社ですが新築のほうが良いと思えば遠慮なく新築を薦めます。

いざ工事するとなると1,000万円を超える工事もたくさんあります。
お客様にとって、今回のリフォームにどんなメリットがあるのか、リフォームが本当に必要であるかどうかなど、ご要望を元に様々なご提案をさせていただきます。ご相談後、間もなくお見積りや工事そのもののご依頼をなさる方がほとんどですが、中には1年くらいじっくりと考えて再度ご連絡を下さる方もいらっしゃいます。漠然とリフォームをお考えの方もどうか遠慮なくご連絡下さい。
お見積りの前に「診断」や「ご提案」をさせていただきます。

ほぼ全てのメーカーとの取引が可能です。特に安く仕入れができるメーカーもございます。
お客様がブランドやメーカーにこだわったリフォームをお望みの場合、ご要望を工事にそのまま反映させることもできますし、金額面でお得な別ブランド、別メーカーでの施工案をご提出することもできます。
どんな小さなことでも遠慮なく後相談下さい。

大きな工事や儲かる工事しかしない会社もありますが、ウィルでは「家を守る」というスタンスで仕事をしていますので小さな修理やメンテナンスは末長いお付き合いをしていく上で重要な仕事と位置づけて対応させていただいています。
網戸や襖の張替え、畳の表替えなど住まいに関することはなんでもさせて頂いておりますので、お気軽にご相談下さい。

ウイルでは追加工事が発生しないよう時間をかけ、しっかりと現地調査を行って見積を
作成しております。つまり契約時と請求時の金額差がほぼありません。
下地の腐り等解体してからでは無いと分からない部分も極力見積もり時に費用等お伝えします。
追加工事発生時も必ずお客様に了承を得てから工事を行いますので、
請求書を見てからビックリする事はありませんのでご安心下さい。